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  16日間でFP2・3級試験に  1発合格するための特別学習
  

      
 この教材使用で正解率   80%以上の受講者続出!


※ただし、すべての受講者が試験で80%以上の正解を出せることを保証したものではありません。     戻る

 
      


あなたは、電話帳をご覧になったことがありますか? そこにはたくさんの電話番号が書かれています。電話番号は途中「−」の記号で分断されています。もし、「−」の記号がなかったとしたら、私たちは電話番号を容易に記憶することができません。


人間の脳は短いセンテンスを一定の枠で括ったとき、記憶として定着します。


同じようにIノートは、すべて短いセンテンスから構成されています。市販図書の場合、文中に不要な修飾語が多く、本当に大事な用語の認識がぼやけているものが多くみられます。


FP試験で出題される問題は、用語の意味さえわかっていれば正解できるものばかりです。ライフプラン問題は社会保険労務士試験分野、タックスは税理士試験分野、不動産は宅地建物取引主任者試験分野、相続・事業継続は行政書士試験分野に重なります。FP試験ではこれらの専門試験ほど、深い内容を要求されていません。


専門性よりむしろ広範な基礎的知識を問う問題で構成されています。あえて言うならリスク管理と金融資産のみがFP試験としての独自性を備えていると言えるでしょう。


またFPには、他の士業に与えられているような独占業務が存在しません。
広範な知識を有するオールマイティではありますが、専門性の追究はFP各自に委ねられています。


一般の人たちが疑問に抱いているあらゆる経済問題に精通しているプロフェッショナル、それがFPです。FP知識を持っていれば、あなたの世界観は一回りも二回りも大きくなるはずです。


広範な知識を求められるが故に、市販の参考図書はどうしても厚くなります。しかし、実際に試験で出題される問題は、毎年、限られています。問題数は2級も3級も60問。


先にも言いましたが60問の内訳は、「ライフプラン」「リスク管理」「金融資産」「タックス」「不動産」「相続・事業計画」の6科目です。


つまり1科目から10問の出題です。そして年間3回、実施。これらの情報からだけでも出題者の意図は十分つかむことが可能です。実際、市販の図書で述べられている数々の説明。しかし、試験に出題されるのはそれらのうちのわずか20%であることをご存じでしょうか?


求められているのは速読力と検索力


市販図書を使っているあなたは、無条件に速読力と検索力の2つを要求されてしまいます。


脳に刻み込まれた記憶は時間の経過とともに薄れていきます。もし必要な情報を脳にインプットするには、繰り返し同じ情報を何度も脳に送り続けなければなりません。もし、分厚い図書を使って学習しているなら、あなたはその図書を何度も読み返し、尚且つ必要な言葉を取捨選択して脳に送り続けなければならないのです。


つまり、短時間で合格するには「速読力」と「検索力」が要求されるのです。


そんな時間的余裕がありますか?また、どこが重要箇所なのかを見極めることができますか?


なかなか試験に合格できない人といとも簡単に合格してしまう人の差って何でしょうか?実は合格できない人が必ずしも他の人に比べて記憶能力が劣っているわけではないのです。記憶力における個人差というのは、それほど無いというデーターもあります。では、その差って? 


それはずばり、「検索力の差」なのです!


短期間で合格している人たちの多くが、スクールに通っています。高額な講義料を払ってまで通う理由は、スクール講師が、本当に試験に出題される重要な箇所だけをピックアップして説明してくれるからです。


そこにスクールとしての価値があります。 残念ながら通信教材を使っている人は、市販図書を使って学習している人と大差がありません。試験には必要の無い箇所まで掲載されているからです。もし、あなたが、たっぷり3ヶ月以上、毎日、勉強する時間を2時間以上持てるなら通信教材でもいいかもしれません。しかし、その際は、忍耐と自由に使えるたっぷりな時間があればの話になります・・・。


60歳までの現役世代と呼ばれる人たちは、加齢に反比例するように日々の生活時間が短く感じるものです。たとえ職業を持っていない主婦の方でも事情は同じです。家事だって立派な仕事。家族の面倒を見るだけでも毎日、忙しいのです。


限られた時間の中で最大効果を発揮する方法は、ひとつしかありません。試験に出題される問題だけをやればいいのです。Iノートは、スクール講師がピックアップする重要箇所だけを問題形式で記載しています。スクールとの大きな違いは、そこに音声があるか無いかだけです。もし、あなたがIノートを声に出して読めば、スクールに行くのと同じ価値があると言えるでしょう。


十人十色。スクールのようなところでライバルたちと切磋琢磨し学習したい人はスクールへ行ってください。自分だけで学習することは孤独かもしれませんが、それでも大丈夫な人はどうぞIノートをお使いください。孤独な時間は決して長くはありません。試験に出題される箇所だけをピックアップしているのですから市販図書を使ったときの1/2以下の労力と時間、それに孤独さと引き換えに、「最短合格」を勝ち取れるはずです。


市販の分厚い参考書を使って、黙々と丸暗記に励んでいるような人は、Iノートを使えば効率的に短期間・短時間で合格することができます。


Iノートは私自身が資格試験に合格するために作った個人的教材でした。Iノートを使い今まで数々の試験にすべて独学で合格してきました。数冊の市販参考書籍と過去問を徹底分析し、作成しております。人のためではなく、自分のために作りましたので完成度は非常に高いです。



是非、サンプルをご覧ください。これは私がエクセルで作成した1問1答です。覚えなくてはならない重要箇所が一目でわかります。


また問題文は、短いセンテンス【=3行未満】にまとめリズム・テンポよく次から次へと問題がこなせるようになっています。ファイナンシャルプランナー試験の2級も3級も学科については、この問題集だけで十分、合格できます。学科試験はこの一冊で十分です。


Iノートと並行して必ず試験までに過去問をやってください。それと実技試験科目については、別途1冊買って下さい。その際は、


一番安くて薄い二色刷りりで構成された実技専用の問題集を1冊だけご購入下さい。


間違っても分厚い問題集は買ってはいけません。一番、薄くて安いもので十分ですが、実技専用の問題集でなければダメです。学科も実技も混ざったような問題集は記憶の定着度合いが落ちます。最初に言いましたが、一定枠の中で整然と系統だってまとまったものの方がはるかに長い間、記憶として残るのです。


そして、学習日数は3級が14日間、2級が16日間あれば合格できます。もちろん、SPM問題集の問題全てを与えられた時間内に答えられることが前提です。


何度も言ってしまい恐縮ですが、スクールに行く金銭的・時間的余裕がある人はスクールへ行かれれば良いと思います。中には誰かと一緒でないと勉強できないという人もいます。時間の自己管理が苦手な人はスクールの方がいいかもしれません。


この問題集は、効率的に学習したい人、時間的な余裕がない人、または、金銭的な余裕が無い人。だけどFP資格だけは欲しいと思っている人に捧げます。FP資格の内容は就職後、社会人になってからも十分、一般教養・経済知識として社内はもとより営業先等でも大きな武器になるでしょう。


 合格するための重要3ステップ


1:I ノートをマスターする
           

2:SPM過去問をやる(最低過去3回分)
           
                   
3:実技用に1冊買う(薄い参考書)



あなたも無駄な労力と出費をせず合格できます!   

すべての問題を1問1答え方式のエクセルーシートでお渡し。
 だから自分で使いやすいように加工・変更ができます。
 各科目ごとにプリント アウトしてもいいですし、パソコン画面に出したままで利用する
 こともできます。設問に出てくる語句についてHP上で調べたら、それをコピ−し、
 「コメント挿入」でIノ−トに貼り付けることもできます。
 自分だけのオリジナルノ−トに仕上げてください。


・まずは疑問を持たず丸暗記してください。一通り終えてみて、どうしても引っかかってしまう
 箇所には色を塗ましょう。そして、今度はその箇所だけを何度もトライしてください。
 そして、できるようになったら色を消します。答えがすぐ右に入っています。

 問題文を読んでいて分からなければ、確認してください。考えるより覚えろの精神が大事です。
 FPの学科試験に考える問題はありません。知っているか、知らないかだけです。


・問題文の中で重要なのは、
答えを導くためのキーワードです。必要と感じたらそのキーワー
 ドに色をつけましょう。要注意と感じた問題文全体のセルに色を塗っても構いません。


・各科目にはあらかじめ問題を解くのに必要な時間が記入されています。
1問15秒平均
 解けなければいけません。15秒以内に解 けるまで繰り返し暗記してください。100円ショ
 ップで
キッチンタイマーを購入することをお勧めします。常に時間を気にしながら問題を
 解く練習が、非常に効果的です。


・1問15秒で解けるようになったら、今度は各語句の確認です。問題文の中でほとんどの語句に
 ついて説明されていますが、それ以上に自分で気になる語句には、
コメントを挿入して自分
 だけのノートにしていってください。
 コメント挿入方法は、
右クリック→コメント挿入でできます。


気になる語句は、一発で検索できます。「Ctrl」キーを押しながら「F」キーを押
 すと検索画面がでます。そこに「検索語句」を打ち込み、
「エンター」キーを押してく
 ださい
「エンター」を押すごとに順番に検索語句のところへカーソルが移動します。


・ご購入いただいた方には、さらに詳しく合格するまでの手順をご案内いたします。
 ご不明な点等ございましたらご相談下さい。


直近の試験問題もSPM変換後に 追加でお渡しします。 各省庁発表の新情報につきまして
 も併せてお送りします。

 

・短期間で合格するために問題文は短く、本当に必要な箇所のみをピックアップしました。
 全部完璧に丸暗記できれば
80%以上の点数が取れます。
 この問題集をまずは完璧にしてください。


・わからない箇所は,遠慮無く、私、井真井にメ−ルをください。試験までの期間、完全サポ
 −ト致します。私を使った人は合格できます。

    合格するための基軸:SPM


あなたが過去問をやらずに合格できる確率それは、限りなく0%!

あきらめるのはまだ早い!
SPMを使えば合格が見えてくる!!


「側方路線影響加算」と「奥行価格補正」って?「生産物賠償責任保険」と「施設所有者賠償責任保険」の違いは?「加給年金」や「振替加算」「寡婦年金」「遺族厚生年金」などの違いは何?通常の「贈与税控除額」と「贈与税の配偶者特別控除額」はいくら?「がん保険」と「特定疾病保険」の特徴は?「不動産譲渡所得」で時価の2分の1を超える所得は何所得?では2分の1以下の所得は何所得?不動産譲渡所得の特別控除額はいくら?変額年金保険と投資委信託にかかる手数料・税金の違いとは?



・・・どうでしょうか?上の質問に対してあなたは、いくつわかりましたか?


言葉を読んでみて、その内容がふと頭の中にボンヤリでも浮かんだ人は、大分、しっかり勉強をすすめている人です。大抵の人が、混乱しているのではないでしょうか?


しかし、上記の質問内容については実際にFP2・3級試験に出題されたものばかりです。それもほぼ毎年のように出題されています。FP2級では上記のような問題のオンパレード。いかに合格率が低くなるかが、わかるはずです。


街の本屋に行くとFP用の「過去問題集」がたくさん売られていますから、きっと、あなたも1冊くらいはもっていることでしょう。丁寧なことにそれらの問題集は本番試験さながらの形式で作られています。FP2級試験で言えば、4択式問題になっています。何度か繰り返し学習していくと、あなたはその問題の答えをしっかり暗記していますので、「この問題では、たしか・・・1番だった」といった具合になっていきます。


この勉強方法が、たくさんの「不合格者を排出する」根本要因になっていることをご存じでしたか?


毎年、同じ形式で同じ問題が出題されるわけがありません!もし、あなたがこの勉強法をしているのなら、あなたが覚えたことといえば、おそらく問題の答えになっている設問の内容についてだけでしょう。


FP試験は毎年、3回も実施されています。これだけの人気資格の国家試験が年間3回も実施されているということだけでも驚きです。そしてご存じのとおりFP試験は、その難易度に比例して「等級」が設定されています。


では、ちょっと考えてみてください。あなたが、試験機関から試験作成の依頼を受けたとしましょう。毎年、何万人もの人が、この資格が欲しくて頑張っているわけです。あなたの独断と偏見で問題を自由きままに作成できますか?「私は保険分野が専門だから、ちょっと難しい問題にしちゃおう」なんてできますか?


もし、あなたが作った問題で合格者数に大きな変化がでたらどうでしょうか?4ヶ月前に実施された試験の合格者数とあまりに大きな開きが生じたら責任問題になりかねません。ここ2年間、FP2級合格者は年間2万人前後、FP3級は7万人前後で推移しています。5月より9月、9月より1月の合格者の方がデーター的には多いです。これは受験者数に比例していますので、結局、合格率は毎回、あまり変わっていません。


合格率が変わっていないということは、問題内容の難易度も変わっていないということです。事実、過去問をじっくり分析してみますと、毎回、出題される箇所がほぼ同じなのです。ただ、全く同じというわけではありません。そこは試験官もバカじゃない。ちょっとだけ、質問のしかたを変えているんです。


そこで、話をちょっと前に戻します。あなたが、市販の「過去問題集」をつかって4択問題に取り組んでいるとするなら、実はせっかくの学習時間の半分をあなたは無駄に使っていることになります。


あなたは、その設問の答えを導きだすために「取捨選択」をしていませんか?


「この設問の中で確実に正解なのは、これでしょ・・・・おっ、正解!やっぱりね」


もし、このような過去問の解き方をしているのでしたら、とても危険です。なぜなら、あなたが正解を導きだしたその問題が、次回、再び同じように問題として出題される可能性は非常に低いからです。


では、どうすべきなのか?ズバリ教えます! それは、あなたが、理由はよくわからないけど、答えは間違いなくこっちだから、この内容は違うんだろな・・・と思って
切り捨てた問題文こそ、次回、出題される可能性が非常に高い問題なのです!


いいですか?もう一度言います。あなたは、前回の過去問では答えにならなかった文中の用語のほうを今回は、しっかりと学習すべきなのです!


たくさんの人が行き交う歩く道は、次第に広くなっていきます。広くなった道は、開発が進んで近代的にはなりますが、景観が損なわれます。それと同じで多くの人が通る道に「合格」という甘い実をつけた木は立っていません。もし立っていれば、他の人がすぐに摘みとってしまうからです。


多くの人が、なかなか手にすることができない甘い実を手に入れることができた人は、他の人から羨望のまなざしで見つめられます。希少だからこそ「価値」があるわけですよね。FP試験も同じです。FPの資格価値を守るために、問題作成者も
簡単には、甘い実をあなたに渡そうとはしないわけです。


市販されている過去問集で、前回、出題された問題を一生懸命勉強している人は、あなただけではありません。大勢の人が同じ行動を取っています。よく、「本当の敵は自分。自分に打ち勝てるようがんばります」という人がいますが、これは大きな大きな誤解です。敵が自分だなんてありえない!自分に勝っても自己満足しか得られません。試験を受けるからには、肝に銘じておくべきでしょう。



 私たちが相手にする敵は、FP試験問題作成者です!


試験問題作成者は、まるで重箱の隅をつっつくようにあなたの知らない専門用語を見つけ出してきます。でも、あまりにFPと関係ないような内容で問題を構成するわけにはいきませんので、基礎用語に関連する専門用語になります。多くの受験生はこれらの専門用語を見ると、パニックに陥ります。知らない難しい言葉が並ぶだけで、メンタルブロックがかかって「どうしよう、わかんないよ。どうしよう・・・」と先に進めなくなってしまうんですね。これこそ、試験作成者が仕掛けるワナなのです。


こういうワナをものともせず、問題の真意を理解できるようになるには、どうしたらいいのでしょうか?


それは簡単なことです。かつての過去問に出題された用語をひととおり「
見ておく」ことです。一度、目にしたことのある言葉であれば、驚きは半減します。その次に、その用語をよく読んでみてください。言葉から何となくイメージできる場合があります。


「昇降機賠償責任保険」・・・昇降機から「エレベーター」がイメージできます。
「相続時精算課税」・・・相続の時に清算されて課税されるのか、ってわかります。


そして、もう一つ試験官はワナをしかけます。ちょっと実際の試験内容をみてみましょう。


【過去問1】
「郵便貯金は、日本郵政公社が取り扱う商品であるため、郵便貯金法により国が元利金の支払いを保証しているが、平成19年10月の民営化以降は、民営化前に預入れされたものも含めて、すべての貯金が預金保険制度により保護されることになる。」


【過去問2】
「少額短期保険業者の医療保険は生命保険契約者保護機構において補償の対象となる」


【過去問3】
「保険契約者保護機構には、生命保険契約者保護機構と損害保険契約者保護機構があるが、共済、少額短期保険業者は、そのどちらにも加入していない。」


上記の問題はすべて「保護機構」についてです。毎回、問われている内容ですがその問いかけ方が、違います。こういう場合、「保護機構」にはどんなものがあるのかを総合的に学習しておけばいいのですが、市販の4択過去問題集をやっていたのでは、これらの情報がいともたやすくあなたの意識からスルリとこぼれおちてしまうのです。それが試験作成者の狙いです!



スピードマスターなら、必要な用語を見逃さない!

  




FP専用スピードマスターには、
直近の過去10回分以上の学科試験が完全収録されおり危険な択一式を避けて、すべての設問に対して「正誤」を出すよう編集されています。


そして、その
答えを導くための「根拠」がコメント欄に書かれています。問題を解いて理解することはもちろん、問われた用語についての関連キーワードも掲載してあるのです。これらは実技試験にも応用できます。


3級用の場合も同様に2級と同じような質問内容で知識の幅を広げられるよう編集されています。
SPMの3級をやっておけば、学科試験で不合格になることは極めて考えにくいです。
尚、3級は2級(AFP)以上の過去問が完全収録されています。


また、答えは2級・3級ともに設問内容が正しければ「1」、間違っていれば「2」を次々に打ち込んでいくだけです。答えを打ち込めば、カーソルが自動的に次の問題の解答欄に飛んでいきますので、答えを書いたりする無駄な時間が省けます。


解答欄は全部で5回できるように設定されていますが、各自で増やすことも可能です。3回やってみて
3回とも正解だった問題は、繰り返してはいけません。

3回正解を導けたということは、その知識は身についている証拠です。それ以上繰り返すことは、貴重な時間の無駄以外のなにものでもありません。ですので、そういう問題は「非表示」もしくは「削除」にして問題文の中から必ず消してください。


 残っているのは、あなたの苦手な問題だけです!


市販の過去問題集の最大の弱点は、「受験生自身が自分の弱点を明確に把握できない」という点にあります。なかなか資格試験に合格できない人は、できる問題を繰り返して「できる気分になっている」ということが挙げられます。敵は自分ではありません。試験問題作成者なのです。そこをはき違えるといつまで経っても合格に手が届かないのです。「苦手科目をしっかり整理する」ことができるのがスピードマスターの最大のメリットです。


また、実際の試験問題を使用していますので、実戦感覚が養われます。スピードマスターに収録された用語を頭にたたき込めば、8割以上の点数を取ることが可能です。


 

        


  
あなたの貴重な時間を節約できます!!
 最短合格を実現することができます!



この世に公平なものなどありません。一人一人の個性が違うように時間でさえ平等ではないのです。暇な人もいれば、時間に追われながら日々を送っている人もいます。そして時間ほど、その使う人によって大きな差を生むものはありません。同じ1時間で700円しか稼げない人もいれば、イチローのようにひと振りで数十万円も稼いでしまう人もいます。


時間は、人を選びます。短い時間しか取れない人は短い時間で習得できる方法を常に考えています。効率よく合理的に物事を進捗させようと努力します。たくさんの内容を一気に脳に詰め込む機能を欲します。それに脳も応えようとします。すると、そこに強力な力が生まれてくるんです。



   
それが、「集中力」です!!


「合格」と「学習時間」は、かならず比例するとも限りません。2回以内でFP2級・3級試験に合格できなかったら、学習の方法を変えてみるべきです。何かが足らないから、合格できないのです。


本当に超短期間で合格したいなら2日間を覚悟して下さい。スピードマスターは2日間短期集中学習を可能にしました。あなたがFP合格に捧げる時間は、たった2日です。しかし、この2日間は修行僧のようにSPMと対峙しなければなりません。


2級の場合には、1日10時間は覚悟しておいてください。
3級なら1日5時間でOKです!
(時間がある方は、計画どおり16日間、14日間で学習してください。)



すべての問題に対して「80%以上」の正当率をたたき出すことが重要です。問題を全て終え、点数を打ち込むと、あなたの正当率が自動的に算出されるようになっています。


また、探したい用語があれば、画面上で「CTRL」+「F」キーで検索ボックスがでてきますので、そこに探したい言葉を入力し、「エンター」を押せば、その言葉の入った設問にカーソルが飛んでいきます。


これらは「エクセル」の基本動作と全く同じです。納品も簡単です。あなたがご注文時に入力してくださったメールアドレスに添付して送信しますので、即納です。その日からすぐ学習に取りかかれるわけです。


最後に
・・・・試験合格のために必要なのは、根性や忍耐力ではありません。必要なのはスマートな考え方と、合理的な学習方法、そして「絶対合格してやる!」という熱い思いです。


強い信念のあるところに、「幸運」は舞い込んできます。何となくダラダラとやっている人のところには、何の風も吹きません。「FP資格を取ろう!取りたい!」と思ったら5分以内に行動を起こすべきです。5分以内に行動にできない願望は、叶いません。テレビが欲しいと思ったらチラシやネットで調べますよね。


でも、欲しいと思わなかったら、毎日、大量に届けられる折込チラシに、どれだけたくさんのメーカ-がどれだけすぐれた機能のテレビを売っているのかさえ、あなたは気づかないはずです。


意識のないところに、脳は反応しないのです。あなたが、過去問の中にでてくる一つ一つの言葉を意識せず眺めていたら、それは脳に入っていかないのです。


FP資格が欲しいならFP試験のことを徹底的に調べるべきです。どんな教材を選択したらいいのか迷ったら、本屋に行って比較検討すればいいのです。


ただ、これだけは言えます。


長い時間かけて出した答えが、必ずしも
・・・・ベストではない
ということです。


もし、このサイトを通じ、あなたにSPMをお届けできるのなら、私にとってこんな幸せなことはありません。SPMは、あなたが「合格」できますように!という強い思いを常に抱きながら作成しました。「合格」を目的として作った教材ですから、「合格」したいと願う人に使ってもらいたいと思っています。「いつかFP試験を受けるとき用に・・・」という目的意識の薄い方は、大変、申し訳ございませんが、ご遠慮いただきたいと思います。


そして、この試験に挑もうする人が、「いつか合格できればいいや・・・・」「そのうち・・・」「もうちょっと、時間がとれるようになったら」というような気持ちでいるならば、FP試験に合格するのは厳しいです。それほど甘い試験ではありません。なぜなら各科目が専門分野に及ぶからです。


「やる時はやる!」「今だからこそやる!」「やるのは今しかない!」という気持ちでSPMをやっていただいたら、必ず勝利の女神はあなたに微笑むはずです。あなたならできる!あなただからこそできる!


常に前向きなあなたを私はこころから応援しています!そして合格できたら、きっとそこには新しい世界が広がっています。その世界を見れるのも「あなた」だけです。


 凡眼には見えず、心眼を開け!

 好機は常に眼前にあり・・・・


今こそ、チャンスを掴んでください!最後まであきらめずFP資格をゲットしましょう
 




      井真井アカデミー 井真井秀樹


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